2011年4月19日火曜日

蒸れにくいシンガード

息子のスネが被れて痛々しい。
原因はサッカーの時に付けるシンガード(脛当て)。
ネットで調べてみると、被れる子は世の中結構いるらしい。
まぁ長い時は1日中付けたまま、汗だらけで走り回っていて、しかも洗う機会も少ないので、そりゃぁ肌にはよくないですよね。しかも臭い(^^;)。これもまたみな共通の悩み?みたい。
ウチもたまに洗剤革命でつけ置き洗いをするが、さすがに毎回はしていない。毎回洗うとすぐ痛みそうだし.....
(余談ですが洗剤革命でつけ置き洗いすると、感動的なくらい臭いがなくなりますよ)


でも世の中広いもので、ちゃんとそういうこと考えた製品が既にありました。
モルテン(molten)のスワンセシンガードというモノで、世界で初めてゲルを使ったシンガードらしいです。
早速明日息子と上野のスポーツジュエンに行ってみよう。


シンガード、脛当て(すねあて)、レガース......いろいろ呼び方があるが、自分は良く「レガース」と呼んでいた。で、レガースって何だ? とふと思ったので、Wikipediaで見てみたら、和製英語らしいですね。 Leg Guards (レッグ ガード)を縮めた感じ。日本人て縮めるの好きですよね....マック、ミスド、ケムカン、ヤカン、オカン....etc。






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