2011年3月31日木曜日

日本代表 vs Jリーグ選抜 チャリティーマッチを見逃した方に朗報

29日行われたチャリティーマッチ「SAMURAI BLUE(日本代表) vs. Jリーグ TEAM AS ONE」観ましたか?
自分もあろうことか録画予約を忘れてしまいがっかりしていたところ、スカパーで再放送されることが分かりました。偉いぞスカパー!

まだチューナーの番組表には現れませんが、以下の要領で放送されるみたいです。
無料放送なので、チューナーさえあれば誰でも観られます。
自分と同じく観逃してしまった方、代表クラスで久々に大活躍したらしいカズの輝きをご覧あれ。

【初回放送】4/2(土)後7:00~9:30(録画放送)
【放送チャンネル】Ch.191/Ch.181/Ch.801 スカチャン
【視聴方法】無料放送

3年B組 金八先生 別なところで感動しきり

「3年B組 金八先生 最後のスペシャル」 みなさんご覧になりましたか。
いままでの集大成で作り手の気合いが入りすぎたからか、いろんなことをどっちゃり詰めすぎた感もあり、我が家では涙涙な感じではなかったのですが(もちろん感動はしてましたが)、撮影場所が家からそう遠くないこともあり、「あっ!あそこだ!」「あっ! あの場所だね。いつの間に撮影してたんだろう?」とか違う方向で盛り上がっていました。金八先生大ファンの方スミマセン。(^^;)

武田鉄矢もすごく歳をとって、教え子達も歳をとって、それをああやって映像でまとめてみてると、自分もそれなりにきちゃったなぁと実感してちょっと切なくなりました。
何年経っても中身はそんなに変わらないのに....不思議ですよね歳とるって。

2011年3月30日水曜日

自転車ライト兼懐中電灯

今使っている自転車用ライトがちょっと暗くて、(取り外し式なので)普段カバンに入れておくには少し重たいなぁとず~と思っていたところ、たまたまネットで「軽くて明るくて丈夫」ととても評判が良かった FENIXのLD10を見つけたので思わずポチッとしちゃいました。
値段が大分高かったので結構迷いましたが、結論からいうと大正解でした。

こんな感じでとってもコンパクトです。
我が家は数年前から電池は

アクセサリーキット付を買うとこんなの着いてます。

自転車に取り付けるための Bikeguy バイクライトホルダー も一緒にかいました。
こいつがまた秀逸です。


早速明るさと使い勝手をテストしてみました。
明るさは3段階+点滅モードが支えます。
テストは洗面所の電気を消してほぼ真っ暗な中で行いました。


さっきのアクセサリーはこんな感じで使います。
これが一番暗いモード。割と明るいです。
明るさ2段目。かなり明るいです。

明るさ最高レベル。
うまく伝わるかわかりませんが、かなり明るいです。

くるりと見回すとこんな感じです。明るいでしょ。
感覚的には、普段使っている電球をほんの少し暗めにした感じでしょうか。
本体の大きさからは想像できない程感動的な明るさでした。

ちなみに夕方荒川河川敷にいったついでに対岸にある反射標識付の水門を照らしたら、キラキラと輝いてました。ちょっとビックリです。
たった単三電池1本で、しかもLEDライトでこんなに明るいとは.....技術の進歩ってすごいですね。




2011年3月29日火曜日

コーヒーでまったり

朝の散歩ついでにパンを買いにパン屋さんへ。
匂いにつられてコーヒーを飲んでまったりと過ごす。至福の時です。(*^^*)


2011年3月26日土曜日

タイルのテーブル

今日移動中に寄ったレストランのテーブルがおもしろかった。




移動中に寄ったレストラン。タイルっぽく見えるのは模様ではなく本当のタイル。

2011年3月25日金曜日

花粉に放射能は乗るのかな?

昨日から花粉が凄まじい。
昨日街中に黄色い粉が降り積もり「放射能が降ってきたのか?」と一騒動あったようだ。正体は花粉。
確かに昨日からとても
体調が厳しい...(*_*)

ちょっと思ったが、花粉の粒も宙を舞ってるし、放射能も舞っている。
とすると花粉に放射能がくっ付いて固まった感じで一緒に吸ったりするのだろうか?

花粉で直撃、放射能で間接技だと踏んだり蹴ったりだな。

時間がある時にしらべてみよう。

知ってる人いたら教えて下さい。

2011年3月19日土曜日

今日はとても良い天気

今日東京はとても良い天気で割と暖かい。
こんな日に外を歩くと、大変な現実を離れて心が落ち着く。
あれからまる1週間しか経っていないのがウソのようだ。
でも天気予報を見ると仙台の方は今夜も寒くなりそうだ。そのことを想うと心が痛い。
自分ができることは募金をしたり節約をしたりともの凄く限られているが、日々できることを少しずつでもやっていこう。

亡くなった方々のご冥福を再度心からお祈りすると共に、被災された現実と戦っている方々の生活が一日も早く普通の日々に近づけるよう、応援しつづけていきたい。